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日々感じること。心のままに。 私の病気の事、仕事やプライベート、心の中の事をありのままに。

カンファレンス

 

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今朝、無事に退院しました。

昨日ね、ものすごく辛かったの。

まず、息がし難くて。ハッハッて、浅くしないと激痛。

深呼吸が全く出来なかった。咳をするのも怖い。

胸が痛くて、うとうとしても寝返りを打つ度に激痛。

 

 

痛み止めがほとんど効かなかった。

ずっと36度代後半から37度代の微熱が続く。

この痛さはお薬が効いてるという事かな。

そうだったら嬉しい痛みなのだけど。

 

 

 

昨日はそんなこんなで、ブログを書く気力がなかった。

どした?大丈夫か?って皆んなからLINE。

横目で見ながら。ごめんね。ありがとう。

特に夕方からどんどん痛みが増してきてね。

ベッドから降りれなくなってしまった。

久しぶりにグロッキー。新しいお薬の作用かな。

 

 

術後のカンファレンス。いつもひとりで聞く。

手術中の画像を見て、どこに薬が入ってるのか細かく

教えて下さる。

でも腫瘍はアメーバみたいで、何が悪いもので何が良い

かなんて、素人が見てあんまり分からない。

 

 

 

一昨日のそのカンファレンスは、新しいドクター。

院長が治療はして下さるのだけど、春から来られたこの

新しいドクターが、サポートとしてついて下さってる。

今回のカンファレンスはこのドクターだった。

その時の会話も記録として残しておこう。

 

 

『 髙野さん、今回ちょっと辛かったですね。』

 

「 いや本当。久しぶりにきつかったです。」

 

『 みぞおちの部分と、右の部分。しっかり治療できて

ますから、安心して下さい。後ね、この胃の上のここ、

リンパも腫れてるので、治療してます。』

 

「 え?それってリンパに転移してるって事ですか?」

 

『 そう考えた方が良いかも知れませんが、ただここは

あまり問題ではありません。この肝臓の二か所をきっち

りと、治療しなくては。このリンパもね、気になって

今回は治療の範囲内にあったので、治療してます。』

 

「 え。先生。頭真っ白です。私、リンパの転移なんて

今まで初耳です。今日始めて知った感じです。聞いて

なかった。前々からあったのですか?」

 

『 去年の春にここに来られた時の画像ね、ここに小さ

ありますよね。10㎜以内なら転移とみなしません。

今回少し大きくなったようなので、治療してます。

しっかり治療できたので大丈夫、問題なしですよ。』

 

「 先生、今日で10回目です。もっと結果が出てくれた

らなと、毎回思います。現状維持より、治療の度に

小さくならないかなぁと。」

 

『 あのね、髙野さん、お気持ちとてもわかります。

ただね、これは僕もこれまでたくさんの患者を診てきま

したけどね、去年の春に肝臓にこの状態の腫瘍が二箇所

も転移していて、今現在進行を止めて維持している。

これは、僕達からみたら、ものすごい結果なんです。

失礼ですが、余命半年ってね。治療していなければ

本当にそうだったと思います。』

 

この若い新しいドクター。

正直に話してくれたのだと思う。

でも、私も身体は痛いし、少々頭が真っ白だった。

 

「 先生、私普通に生活してます。有り難いなぁと思っ

てます。2、3年で死ぬとかないですよね?このまま現状

維持で構いません。治療しながら生きられたら。」

 

 

『 髙野さんの肝臓のデータ見て下さい。真っ白です。

通常はね、10回も治療したら、肝機能が弱ったりして

続けて治療は出来ません。その時点でストップです。

でも髙野さんね、腫瘍があってもそれ以外が全く綺麗で

しっかり機能しています。だから治療が出来て進行を

止める事ができてるんです。』

 

 

『 大丈夫です。焦らずにしっかりやって行きましょ。

僕達の仕事は、普通の生活を送ってもらいながら、

がん治療をするという事。その患者さん達のサポート

です。このリンパもね、急に言ってびっくりされたかも

ですが、たいした事はありません。

場所によっては、厄介やものもありますが、そんなに

心配しなくていいです。まずは肝臓先です。』

 

 

 

こんな感じのカンファレンス。

大忙しの院長も夜遅くに、病室に来て下さった。

 

『 ごめんね痛かったね。でもしっかり治療できてる

からね、大丈夫。また一月後に治療結果みて、今後の

スケジュール考えようね。』

 

 

もちろん、リンパの事も聞いた。

うん、今回治療したけどね、あそこは問題ないから。

身体の痛みも、薬が落ち着いたらゆっくり消える。

数日、辛抱してね。との事。

 

 

覚えてる時に、一気に書いたから支離滅裂かな(笑)

今日は帰宅してから横になってる。

でもなぜか食欲はあるのよね(笑)

晩御飯にりんごとバナナ食べちった。

 

 

明日は一日お休みにして寝ます。

晩御飯もしない。主婦当分しない!(笑)

仕事もし…。いや、仕事はする(笑)

少し身体の事を考えながらセーブしよう。

 

 

心配かけてごめんなさい。だいじょぶ。

今日は、おやすみなさい。

 

 

 

 

治療後メモ

 

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今日もとても暑い一日だった。

まだ7月なのに、連日の猛暑。毎日35度を超えている。

今回も窓側だったので、ふと目が覚めたらこんな景色。

海〜〜(笑)キラキラ。本当癒される。

が、しか〜し。窓際暑いの!サングラス必須やわ(笑)

 

 

カテーテル治療  10回目 】

実は今回、治療がとても辛かった。

痛いのあんまり好きじゃないからね(笑)

痛み止めはもちろん点滴されてるのだけど、治療の途中

痛みが強く出たら、局所にしてもらう。

 

 

私の中にある、二カ所の腫瘍。なかなかしぶといのね。

今回もしっかり治療していただいたのだけどね。

胃の上のリンパも少し腫れてたみたいで、そこも治療。

だからかな。今日は左側の胸と肩にかなり痛みが出たの。

 

 

少しくらいは我慢するのだけれど。今日はダメだった。

『 先生、痛いです。』思わず声が出る。

すごいね、体って。全然違う場所の治療でも、血管で

繋がってるから、思いもよらない場所に痛みが出る。

不思議だなぁと思う。

 

 

治療中の不安は一切ない。

今どんな事が行われているか、逐一声をかけて下さる。

私の表情や状態を見て、治療が進んでいく。

ここは、どのドクターも看護師さんも本当に優しい。

 

 

今日も台湾?香港?のドクターが見学に来られてた。

最先端技術を学びに。

手術室には今日も洋楽が流れ、緊張感の中にも始終

リラックスした和やかな雰囲気がある。

私はイヤホンで、いつも好きな曲を聴いてるのだけど

「 今日は何を聴いてるの?」って聞かれて(笑)

東方神起です 』と、答える(笑)

 

 

辛い治療であっても、いつもどこか笑顔になれる場面が

必ずあるのよね。それってやっぱり良いことだよね。

そんな場面も含めて、海外のドクター達は全て見ている。

 

 

 

と言うわけで、今日は止血ベルトが外れて、安静解除

になってからも、ほぼベッドで横になって寝てたの。

数時間でほぼ痛みは柔らいで、夕方、温熱治療も受けた

のだけど、なんかスッキリしない感じが続いてて。

 

 

 

入院前に服用していた『 エンドキサン 』というお薬。

今後どんな影響を与えるのかも、まだ分からない。

治療後も当分、レポートを記入していく。

朝昼晩の体温、倦怠感、食欲、吐き気、疼痛。

全身状態も含めて。

その他、もし症状があれば書いていく。

 

 

 

(医)龍志会IGTクリニック

 

カテーテル治療 10回目

 

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今日の夕方、IGTに入りました。

ベッドから見た夕陽です。上手く撮れなかった(笑)

本当はもっとピンクだったの。なんとも言えない色。

前回の治療の時は嵐で、ずっと大雨だったから。

ここから久しぶりに夕陽が見れて、とても嬉しい。

 

 

明日は、カテーテル治療 10回目です。

もうね、大ベテランの域に入ってきました(笑)

先ほど堀院長が来られて、明日の治療の説明があった。

治療は一番手。9時から。7時半から点滴スタート。

今回は新しいお薬も入るので、少し工程が増える感じ。

 

 

今日はここに来る前、久しぶりのお料理教室だったの。

本当は2時に病院に入らなくてはいけないのだけどね。

クリニックには無理を言って、夕方にしてもらった。

 

 

今朝、家を出る時にね、父が言うの。

『 なんで入院の日まで、料理教室行かなあかんのや 』

ほんまやね(笑)ほんとにそうね。

『 もっと自分の身体の事だけ考えろ!』

玄関先で、出がけに怒り口調(笑)

 

 

でもね、前々から約束してて、新しい門出の日だから。

今日はお料理教室の新しいスタートの日だったから。

新しいキッチンスタジオが出来ての初回だったから。

初回は和食。せっかくだから、写メをば。

 

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あのね、今日お料理がしたかったんじゃなくてね(笑)

今日は、休みたくなかった。変更したくなかっただけ。

お料理教室も先生も、新しいスタートの日。

小さな事でも、私は大切にしたいだけやの。

 

 

私もね、自分で仕事してるからわかる。

突然のリスケもキャンセルもね、仕方がなくても辛い。

だから基本よっぽどでない限り、私は予定をキャンセル

はしない。これってね、流れがあるからやの。波動ね。

 

 

めっちゃ余談になった(笑)

話を戻さなきゃ(笑)

 

 

カテーテル治療も10回目となるとベテランやからね。

同室になった方を勇気づけたりして(笑)

たまにね、同じ患者でも変わった人居てるんよ(笑)

でも、ほとんどは遠方から不安な気持ちで来られてる。

いつでも、どんな時でも関西人の血が騒ぐ(笑)

笑いに勝るものはないって。

 

 

 

さて。

明日の治療中に聴く音楽を、何にしようかな🎵

編集しなくちゃ(笑)

リラックスできる音楽ね🎶

明日もきっと、鼻歌を歌ってるうちに治療も終わるよ。

 

 

昼からは温熱治療も受けて、盛りだくさんだけどね。

今回も治療が出来る事に感謝して。

今日は早めに寝よう。

おやすみなさい。

 

 

 

母の形見

 

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先日ちょっと探し物をしていて。

パタパタと古いタンスをあちこち開けてみていたの。

まだ片付けていない、母の物がどっさり入ったタンスの

中をあれこれ探していたら、ある引き出しの中からね、

母のデザイナー時代のデッサンノートが沢山出てきた。

 

 

 

亡き母は服飾のデザイナーで、独身の時はきっと最高に

輝いていたのだと思う。

パラパラと日記帳を読んでいたら、母がどんな思いで

日々過ごしてかがとてもわかる。

きっとイキイキとオールドミスをしていたに違いない。

 

 

 

写真の母は、バリバリ仕事をしてたであろう時期。

そして、大学生の父と、大恋愛をしていた時期の写真。

 

 

父と出会い、年下の大学生と恋に落ちてそのまま結婚。

そして、結婚後に独立。その後私が産まれる。

その頃のデッサンや日記も沢山出てきた。

探し物そっちのけで、私は床にぺたんと座り込んで

何時間も母のデッサンを見ていた。

時折、そこには母の思いが書き込まれていた。

 

 

 

【 由美 8ヶ月。おくるみ 】

優しい字で書かれたメモ。

私は小さい頃から、そんな母の手作りの服ばかりを着て

いた。過去記事で少し書いた事があるのだけれどね、

私はそれが嫌で嫌で(笑)考えてみればとても贅沢な話

なんだけど、当時はそれがどうしても嫌で。

皆んなと同じものが欲しかったからね。

 

 

でもね、デッサンに書かれた母の思いを先日見たとき、

あぁ母は私を愛してくれてたのねって心から分かった。

どうして、いつも後になってからわかるんだろうって。

 

 

【 由美 1歳3ヶ月 よちよち歩きが愛おしい。】

【 この子は向日葵のような子。胸のアップリケは

向日葵にしよう。】

まだまだある。時折涙で滲んでしまったのだけどね。

一枚一枚そのデッサン帳を見ながら。

母の思いも感じながら。ゆっくり見てたの。

 

 

母の遺してくれた、このノート。

これぞ【 母の形見 】だわって。

高価な物ではないけれど、本来ね、こんなものが一番の

形見なんだわって思いながら。

宝石屋をしていてこんなん言うのもなんだけど(笑) 

 

 

ずっと読んでたら、私が物心ついた時期の日記は悲惨だった(笑)

【今日も帰って来ない。あの子は何を考えてるんだ。】

 

【 何を話しても、どれだけ話しても。由美とは分かり

合えない事が今わかった。】

 

【 どうして由美はしんどい選択ばかりするんだろう。

若い時の苦労は買ってでもしろと言うが、しないでいい

苦労だってたくさんある。由美はどうしてしなくていい

苦労を率先してするんだろう。】

 

 

どれくらいの時間、そこに座り込んで読んでただろう。

母のその当時の気持ちもね、本当によく分かった。

私の洋服のデッサンや、型紙も全てそこにあった。

 

産まれた時からの、何十年もの歴史。

 

何十年もの、母の言葉。

 

 

 

 

 

夜な夜な…

 

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今日もまだアトリエです。

今日も遅くなるので、箇条書きメモ程度のブログです。

さっきから黙々と。 黙って、石を繋いでます。

今日もその日のうちに帰るという目標を達成できそうも

ありません(笑) 

 

 

 

ここ数日。 色んな事を考えています。

ちっちゃい事から、大きな事まで。

顔のシミの事から、人生や生き方の事まで(笑)

夜な夜なひとりで考えるには、最適なお題です。

 

 

そんな考え事をするのに、一番のシチュエーションは。

運転してるか、石を繋いでるか。

目の前の事に、ただ無心に。 集中する。

大好きな仕事が出来る事の幸せを、実感しながら。

 

 

そして、ここ。 このアトリエね。

ほんと落ち着くの。ここに住みたい位。

寝袋やったらいける?真剣に考えたりして(笑)

もう少しやってこ。。。

おやすみなさい。

 

 

 


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打ち合わせ ❤︎

 

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今朝は、ブティックvifのオーナー様と打ち合わせ。

秋冬に展開して頂く、ストーンの種類とデザイン。

 

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う〜〜ん。素敵……。なるほど。イメージできる。

私には無い発想。

私には思いつかない組み合わせ。

小さなパーツのひとつひとつにも、こだわりがあって。

金具の色と大きさ。ミリ単位のオーダー。

でもね、それがとても心地いいのね。

 

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後ね、写真の撮り方。いつも素敵過ぎて。。。

ほんとに勉強になるのよね。

写真てほんとに大事ね。

それが全てと言っていい位…。

 

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うちのアトリエ。私の作業台まで(笑)

この角度 ⁈   何だか、素敵に見えない?(笑)

 

 

今日の写真は全て、vif様のInstagramの写メです。

勝手に拝借しました!(笑)

 

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あっ。。。

オーナー様の素敵な後ろ姿発見!(笑)

これは私の隠し撮り(笑)

 

 

 

Pre-Fall - vif

 

 

vif

 

 

 


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お裾分け

 

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私には仲良しの曾祖母がいた。父方の曾祖母。

今同居している祖母の、姑にあたる。

私はこの曾祖母の初曾孫で、本当に可愛がって貰った。

私が中学生の時、92歳で亡くなったのだけどね。

小さい頃、田舎に帰る度に、この曾祖母からたくさんの

事を学んだ。山や田んぼや畑で。大自然の中で。

 

 

ところで私は、頂き物を良くする。

これ持って帰り〜とか、これ美味しいから食べ、とか。

いつも何かしら、頂き物をして帰ってくる事が多い。

食べる物が多いのね。野菜や果物。お菓子やお酒(笑)

私自身も、美味しいものや大好きな物を人に贈るのが

好きなのだけどね(笑)

 

 

そしてたくさん頂いた時は、ご近所や友達にお裾分けを

するようにしている。

美味しいものを美味しい間に、自分達だけでは食べきれ

ないくらい頂いた時に。お裾分け。

 

 

このお裾分けも、小さい頃に曾祖母から聞いた話でね。

畑の中で柿の木を見上げながら、話をした記憶がある。

『 お婆ちゃん、どしてまだあそこに柿がなってるのに

全部採らないの?』

「 あれは鳥や動物達の分。皆んなにお裾分けや。」

 

 

そういえば、祖父が育てていた栗も、葡萄も。

果実を全て収穫せずに、いつも少し残してあった。

あれは鳥さんの分。自分達だけで全部採ってはいけない

私は小さい頃からそうする事が当たり前として育った。

 

 

 

お中元やお歳暮の時期なんかはたくさん頂き物をする。

無理に配り歩く必要は無いのだけれど、たくさんの時は

『 美味しいものは皆んなで。』とつい思ってしまう。

わざわざ買ってまでではなく、少しお裾分けをする事

で、何となくご近所との繋がりもできたりして日頃の

お付き合いも、円滑に行くような気がする。

 

 

 

【 お裾分け 】とは本来、語源を知ったらし難い事ね。

目上の人には使ってはいけない。上から目下に的な?

でも、現代では他人から頂いた物を友人や知り合いなど

「みんなに分ける」という意味で使われる事が多いね。

 

 

ちょっとした頂き物をした時に、もらったときの嬉しい

気持ちも含めて、親しい間柄の人に分けるというのが

現在の「お裾分け」なのだと思う。

 

 

『 たくさん頂き物をして食べきれないので、皆さん

で、召し上がって頂けると、とても助かります。』

『 もしよかったら、おひとついかがですか?』

分け与えるという上からの表現ではなく、受け取って

もらうという表現にすると、相手も恐縮せずでいいね。

日本人特有の謙虚さとか、そんな感じがするのだけど。

 

 

曾祖母から教わった話を思い出しながら、そうやって

『 全部採ってしまうのではなく、お裾分け。』

自然の中でのそうした連鎖は、どんな事柄にも繋がる。

大きな事でなく。ちょっとした日頃の心配りや気遣い。

そんな幸せの連鎖がね、広がるといいなぁと思うのね。

 


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